今日帰ってきた次男がランドセルを開けながら「あ!そういえばお母さんに“奥さまのABC”を渡さないと、“奥さまのABC”、“奥さまのABC”…」と言いながら何やらゴソゴソ…
何だろ、“奥さまのABC”って…
取り出したプリントには「PTA運営だより」と書かれていた。
えっ!な、何で?何でPTAが“奥さまのABC”なのっ?
次男に聞いても「これは“奥さまのABC”だよ。」としか言わず。
分からねー(-_-;)
今日帰ってきた次男がランドセルを開けながら「あ!そういえばお母さんに“奥さまのABC”を渡さないと、“奥さまのABC”、“奥さまのABC”…」と言いながら何やらゴソゴソ…
何だろ、“奥さまのABC”って…
取り出したプリントには「PTA運営だより」と書かれていた。
えっ!な、何で?何でPTAが“奥さまのABC”なのっ?
次男に聞いても「これは“奥さまのABC”だよ。」としか言わず。
分からねー(-_-;)
次男坊はどうも促音(っ)、拗音(ゃ、ゅ、ょ)が苦手で、毎日宿題や進研ゼミのテキストで悩んでいるよ。
根気よく教えているけれど、正しく使えるまでに少し時間が掛かりそう。
今日次男の進研ゼミを添削していたら、消防車のシールの下に「しゅうしゅしゃ」と書かれていた。
「これ、何て書いてあるか読んでみて。」と次男に読ませたら「しゅうしゅうしゃ?」と。
「しゅうしゅしゃ…になってるよ。このシールの乗り物は何て言うの?」と聞いたら「……きゅうきゅうしゃ」。
どれもこれも間違っとる!
救急車の役割を話し、シールの乗り物が何の役割をするものか聞いたら「火事の時に火を消すの……あっ!分かった!」と言いながら急いで机に向かって書いていたよ「しょうぼうしゃ」ってね。
えーっ!時間掛かりすぎー!
ちなみに「しょうぼうしゃ」の前にあった「しょうがっこう」は長男が「これじゃ“しょがこう”だよ!」と指摘していた。
最後にもう一問。
建物の前に救急車が止まっているシール、答えは「びょういん」。
私に見せた時はそう書いてあったけれど、消したあとがあってね。良く見たら「びるまえ。」って書いてあった。
次男は文字数が合わないと適当にあてはめるんだよね。だけど句点を使っちゃうとは…。
次男の頭の中はどうなってるんだろうか(^o^;)
オムライスの時はいつも子供たちにリクエストを聞いてケチャップで絵を描く。
今日次男に聞いたら「ヒトデ!」と言った。「だってお母さん、星描くの下手でしょ。だからヒトデ。」
サラッと言われ、ムカッ(笑)。でも確かに下手だから仕方ないんだけどね。
長男は「僕は星!」。
はい。二人とも同じ絵になりましとさ。やっぱりヒトデだね♪